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オープンデータとAPI Open data
このサイトを動かしている 検証済みのデータを、だれでも 無料で使えます。CC BY 4.0。
最終確認日 2026-07-13
このサイトの中身は、人間が確認した 構造化データから できています。そのデータを 公開しているので、アプリ・研究・ほかの街・AIアシスタントが、そのまま使えます。
JSON API
登録も 認証も いりません。
- /api/procedures.json — すべての手続き(ステップ・期限・確認済みの公式リンク)
- /api/wards.json — 23区の区役所と外国人相談窓口
- /api/glossary.json — 役所の言葉の説明(5言語)
- /api/emergency.json — 119・#7119・多言語相談電話
- /api/meta.json — データの新しさの確認用
- OpenAPI · JSONスキーマ
すべてのデータに「人間が確認した日付(last_verified)」が ついています。
Markdown版と llms.txt
どのページも、URLの最後に index.md を つけると、AIが読みやすい テキスト版になります
(例: /ja/moving-in/resident-registration/index.md)。
AI向けの目次は /llms.txt と /llms-full.txt にあります。
MCPサーバー
AIエージェントは、Webを検索するかわりに、このデータを直接 使えます:
{
"mcpServers": {
"official-tokyo": {
"command": "npx",
"args": ["-y", "@dror-jp/official-tokyo-mcp"]
}
}
}
パッケージ: @dror-jp/official-tokyo-mcp
データが古くならない理由
JSONも Markdown版も HTMLページも、ぜんぶ 同じ原稿から 自動で作られます。 ページを直すと、データも 同じ瞬間に 直ります。
ライセンス
データ: CC BY 4.0(出典: official.tokyo.jp (DroR Corporation))。 コード: MIT・GitHubで公開。 データの形は 東京専用に していません。ほかの街で 同じものを作りたい人を 歓迎します。